記憶の記録帳

最近は色々な意味で「ただ時間を過ごす」事が多く、有限の時間が記憶に残らないなら記録に残そうと思い立ちスタートしたものです。

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浄水器のカートリッジ交換

2013-01-13
その日の思惑

水道から出る水が飲むに耐えれないので、浄水器を用いて早幾年。
最初はトレビーノとかでしたが、今は日本ガイシ製の物を使っています。
据置型のCW-401です。

これの前はトレビーノのカートリッジは高除去タイプを使ってました。
これだとカートリッジが高いので推奨使用スパンで換えていくとかなり高い。
その点、こっちは約1年半の使用でき、評判も上々なので乗り換えました。
カートリッジは13000円しますが、18か月使えると思えば一月1000円未満。
ランニングコスト的にも有利。
飲めないだけあって水道料金は安いので、1000円/月ぐらいのコストで飲めるようになるならいいかなと。
ご飯や料理、コーヒーなど思いっきり影響しますからね…

個人的には変えて正解でした。

それが2011年3月に購入。
使用期限を迎えると寿命を知らせるランプが点く仕様との事だったので、その変は全然気にせず使ってました。

が、昨年末に浄水器に関する案内がポストに。
タイマー保持してるユニット内の電池がタイムアップを待たずに寿命を迎えるとか。
つまり、使用期限を迎えてもランプが点かない。

おいいっ

ちゃんと期限まで持つようにしたタイマーユニットの交換のお知らせでした。
ランプが点くと思っていたので、購入日覚えてませんでしたが確認したら上記の日付。

1年10か月使っていたんですね。

これはフィルターカートリッジも交換しなくては。

Amazonでさくっと購入し、タイマーユニットの到着を待って交換。
先日、タイマーユニットが到着したのでこの休みに交換しました。

日本ガイシ製で性能以外に好感持てるポイントが無償回収。
着払い伝票が同梱されていて、使用済のカートリッジは使用者が荷物発送するだけでメーカーに戻ります。
ただ燃えないゴミで処分するより、使用者側も気の持ちようも違いますしね。
cartridge
ちなみにカートリッジ変えたら出てくる水が全然違いました。
結構使ってるのは分かってましたが、水の勢いもあるし飲めましたし。
日々の劣化は気付かないもんですね。

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